ニビルは本当に存在する?!ニビルの存在を証明すると言われる複数の写真

ニビルは本当に存在する?!ニビルの存在を証明すると言われる複数の写真

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ニビルは地球に徐々に接近しており、津波を引き起こすポールシフトや、その後の氷河期の原因となると自称「惑星X専門家」が衝撃の主張をしている。

 

CJとだけ名乗るこの自称「惑星X専門家」によれば、彼の撮影した写真がニビルが地球に接近しつつあることを証明しており、3年~5年以内に大規模な気候変動が起きるというのだ。

 

陰謀論者たちはこの巨大な、木星より大きいと言われる惑星が世界の終わりをもたらすと信じている。CJは自身がアメリカ南東部の某所で撮ったという写真をExpress.co.ukに投稿することで、ニビル存在を否定する人々にニビル接近を確信させたいと考えている。

 

「何が起きているのか、一人でも多くの人に知って欲しいと思います。」

 

「一般的に、これら惑星の視認性について、惑星が発光していたり、2つ目の太陽にように見えると誤解されていますが、実際は影のように現れます。昼間の新月のように。」

 

 

「惑星の軌道サイクル上、地球に近付けば目視することができます。現在、それが見えるということは地球に接近しつつあるということで、今から3年~5年以内にはポールシフトが起きると思われます。」とCJ氏は語る。

 

 

陰謀論者たちの間では、ニビルは非常に強い重力を持ち、それが現在地球で起きている巨大台風や、地震の原因だと考えられている。今年アメリカで猛威を振るったハリケーンイルマや、ホセ、地球の至る所で起きている大きな地震は、惑星X(ニビル)接近を示しているというのだ。

 

CJ氏は「ニビルは既に地球の気候パターンを変えつつあり、世界中で異常気象が起きています」と付け加えた。

 

今年初めに、ニビルに関するサイトPlanet X Newsは「地球で起きているいくつかの変化や異常気象・異常現象はポールシフトが差し迫っていることを我々に伝えている」と語っていた。

 

「全ての出来事が、ニビルが我々地球の近所に、つまり太陽系内部に到達したことを示している。地球の異常気象・異常現象は今年8月には益々緊迫したものになった。アメリカ南部のハリケーンを見ても、地球は大きく影響されていることが分かる。」

 

 

CJ氏は更に、政府がケムトレイルを撒くことで惑星が目視出来ないよう隠していると信じていることを明かした。特に惑星が地球にかなり接近している今、一般人に目視されては困るということらしい。

 

 

ニビルの存在を信じる多くの人々は、地球に近づく脅威の証拠を隠蔽するため、計画的な軍事任務を含む、トップシークレットミッションがあると考えている。

 

「truth-seekers」と呼ばれている人達は軍用機によってケムトレイルが撒かれ、接近する惑星Xの視認性を阻害していると信じている。

 

 

惑星Xについての著書もあるデイビッド・ミード氏は、ケムトレイルはこういった惑星を一般人の目から隠すために使われていると主張する。
彼は「ケムトレイルの目的は、気候変動、軍事目的、そして2番目の太陽、惑星Xを隠すことです。彼らは日の出と、日没の頃の1日2回、最も惑星Xが観測しやすい時間帯にケムトレイルを撒くのです。特に人口密度の高い地域で。」

 

【ソース:Daily Express